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Cafetalk Tutor's Column

chura 강사 칼럼

カムフラージュ

2020년 3월 26일

人の本心はその人にしかわからない。
もしかしたら本人にもわからない。
 
 
昔々ある所に
いつもニコニコしている人がいました。
 
 
周りからよく言われる言葉は、
 「いつも笑っているよね」
 「悩みがなさそう」
 「何も考えていなさそう」
 
 
そんな事ない・・・
内心ではそう思いながらも、
その事が言えない。
 
 
いつしか、
笑顔を絶やさないのが
当たり前になっていた。
 
 
それが私何だと信じてしまっていた。
 
 
どんなに辛くても、
笑っていた。
 
 
車をぶつけてしまって
落ち込んでいても、
仕事に行き、
笑顔を絶やさない。
 
 
おばあちゃんが
亡くなっても、
仕事に行き、
笑顔を絶やさない。
 
 
何故なら、
仕事に行って、
笑っている方が楽だから・・・
 
 
本当は、
現実を直視するのが
怖いだけで、
 
 
笑顔以外の
自分の表情を見せるのが、
怖かった。
 
 
何故なら、
笑顔でいる事で、
友達ができたし、
女性からも好かれるようになったから。
 
 
笑顔以外の表情を見せる事で、
人が離れていく、
そう思い込んでいた。
 
 
笑顔は、
その人にとって、
自分を守るための
道具であって、
 
 
本当の自分を見せない為の
カムフラージュに過ぎなかった。
 
 
その事に気が付いてからは、
笑顔が減ったが、
 
 
昔よりも
 
「自分を出せるようになった」
 
それが今の私。

이 칼럼은 강사가 게시한 글로서 강사의 주관적인 의견이며 카페토크의 공식 입장이 아닙니다.

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