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Cafetalk Tutor's Column

Rie.K 讲师的专栏

ロンドン留学日記④ -International Relationsの講義の感想

2018年6月18日

こんにちは、Rieです。

今日は英語準備コースの中で受けた講義のひとつである
International Relations(IR)の内容を取り上げたいと思います。

構成としては、IRの理論の紹介と歴史的展開、Lecturerの意見の2つでした。Rationalist、Liberal、Marxist、Gender、Constructivistの5つがものすごい簡単に(恐ろしいほど。。。)紹介されており、
そのあとRationalistとLiberalがメインで話が展開されていました。

講義の話の中で面白かったのは、国際関係は、国家間のパワーバランスがうまくとれていると平和だけど、
2極時代がおわって、今は過渡期で、次はMultiでバランスをとるような方向にいくべきなのではないか。という主張が興味深かったです。それってEU?って思っていたり。。。
オプションの一つにパックスアメリカーナってのもあったな。。。
トランプだけどっていってましたが先生も。。

Brexitするイギリスで、こんな話を聞くと、いろいろ考えますね。

よかったらRieのレッスンにも遊びにきてください!ではではまた!

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